現地スタッフへ取材「留学生がよく行くスポット~海・離島編~」

 

普段学校で留学生のみなさんと接している現地スタッフへ取材シリーズ第4弾!前回の“食”シリーズ(日本料理編世界のレストラン編フィリピン料理編)に続き、今回は留学生に人気のスポットや週末旅行の行き先としてよく挙がるスポットを取材してみました。

 

「留学生のみなさんが行くスポット~海・離島編~」

 

 

ヨーロピアン観光客にも人気!日帰りも可能!

「モアルボアル」

(詳しくはこちら

アクセス:セブ市South Bus Terminalからのバスまたは、VハイヤーターミナルからのVハイヤーで約2時間

特徴:ホワイトビーチとパナグサマビーチがある。セブ南西部の田舎町ではあるが、ダイビングショップやレストランも多数有り。

 

 

国際空港があるセブ隣の島 リゾートホテルのプライベートビーチが大人気!

「マクタン島」

(詳しくはhadsan beach, cebu beach club, ホテルビーチ比較, portofino,

アクセス:セブ市内からタクシーで約30~40分程。

特徴:観光業が盛んな為、リゾートホテルが充実していて、ビーチ使用料昼食付き(day use)で1200ペソ~

 

 

静かで美しい離島。セブまで来たら一度は行ってみたい島

「バンタヤン島」

(詳しくはこちら

アクセス:セブ市North Bus terminalからハグナヤまでバスで約3時間、そこからバンタヤン島サンタフェまでフェリーで約1時間。

特徴:主な交通手段はトライシクル。観光客は少なく、のんびり出来る。知る人ぞ知る、セブの留学生に密かに人気の離島。

 

 

 

穏やかな気候でダイバーに人気のリゾート!

「ボホール島」

アクセス:セブ市フェリーターミナルからフェリーで約1時間40分。

特徴:ターシャ(世界最小のメガネザル)、チョコレートヒル(不規則な形の丘が広がる高原地帯)が有名で観光業が盛ん。

 

 

欧米で人気のダイビングリゾート

「マラパスクア島」

アクセス:セブ市North Bus TerminalからMaya港までバスで約3時半間。そこからボートでマラパスクア島まで約40分。

特徴:ダイビングを中心とした観光業が盛ん。トレジャーシャーク(オナガザメ)等にダイビング中、遭遇することも出来る。

 

 

静かで穏やかな海が広がる秘境

「カモテス島」

アクセス:セブ市フェリーターミナルからフェリーで約2時間。

特徴:リゾートとしてはまだ途上の島の為、豊かな自然が本来の姿で残っている。鍾乳洞などもある。

 

 

 

ジンベイザメと戯れるダイビングが大人気!

「オスロブ」

アクセス:セブ市South Bus Terminalからバスで約3時間。

特徴:各旅行会社でジンベイザメツアーも組まれており、世界中のダイバーたちに人気。日本人経営のダイビングショップもある。

 

 

 

 

綺麗な海!青い空!!せっかく南の島セブに来たのなら、そう遠くはない!日本に帰る前にどこかは行ってみたいですよね?お友達と一緒に計画を立ててみてはいかがですか??

 

by Haruna