どこでも食べられるワッフル

ワッフルといえば、どんな形を思い浮かべますか?
ギザギザに切られた丸型や、角型等が日本で見られるワッフルですよね。

今日ご紹介するフィリピンの定番ワッフルは、筒型です!!!!
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様々な種類のワッフルが積み上げられています

フィリピン全土、モールの中で見られるワッフルの屋台「WAFFLE TIME」。

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本当にどこにでもあります

味の種類は
おかず系
ベーコン、ソーセージ、チーズ、ツナ等
おやつ系
イチゴ、マンゴー、チョコ等
と、様々です。
筒の中にフレーバーが入っていて、ワッフルとのコンビネーションが楽しめます。中身によって値段は10-16ペソ約20-32円)と異なりますが、いずれにしても安いですよね。
温かい状態で渡されるので、モールを歩いて冷えた体にちょうどいいかもしれません!
店から店への移動時間の間にモグモグ出来ますし。

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感想としては、
Mango Majikがとても美味しい、しかも10ペソ約20円) 
Strawberry Supremeが気になるのに、いつも置いていない
Tuna Saladを試したけど、ツナはほっとんど入っていなかった(ニコラス情報) 
といった感じでしょうか。
特に2番、「いつ行っても売り切れ」というのはよくありますのでご注意下さい。

他にも同じ形のワッフルを扱った屋台は数種類あるようです。
HPもありますので、ご覧下さい→Waffle Time Official Website
(HPに載っているフレーバー以外も店頭に置いてあるので、あまり参考になりませんが。笑)

いつもほかほか、はずれの無いワッフルを試したい方は是非Waffle Timeをご利用下さい

by エリザベス